【悪魔】サマエル(ヤルダバオト、デミウルゴス)とはなにか?意味、エピソード、イラスト、元ネタ紹介

サマエルとは

意味

「サマエル」とは?意味と定義

・サマエル(英:Samael):アダムとエバの堕落の原因を作ったとされる悪魔、堕天使(新約聖書外典『ギリシア語バルク黙字録(後2世紀頃)』)。グノーシス主義においては、悪世界の創造者ヤルダバオート(デミウルゴス)と考えられている(『ヨハネのアポクリュフォン』)。サタンと同一視されることもある。サマエルという名前には、「毒の天使」という意味や「盲目の神」、「神の悪意」という意味がある。サミエルともいわれることもある。聖書正典には登場していない。アニメではオーバーロードなどで名前が使われている。

サマエルに関するエピソード

新約聖書外典『ギリシア語バルク黙字録』:アダムとエバを堕落させた堕天使サマエル

どうやらサマエルは元々天使だったようです。イヴ(エバ)に禁断の果実を食べるようにそそのかしたのは『創世記』ではヘビということになっていますが、このヘビはルシファーだと言われることがあります。そそのかした存在を比喩する表現としてヘビや悪魔が使われているのだと思います。

今回紹介する説では、比喩としてのヘビがサマエルにあたります。

「禁断の果実」とは?意味と定義

・旧約聖書『創世記』に登場した、「善悪の知識の木」の果実を禁断の果実として表現することがあります。善悪の知識の木とはエデンの園の中央部にあった2本木のうちのひとつ(もうひとつは生命の樹)です。実を食べると神々と等しい善悪の知識を得るとされています。神は人間(アダムとイヴ)にエデンの園のすべての実を食べることを許されていましたが、唯一善悪の知識の木の実は食べることを禁じられていました。イヴがヘビにそそのかされ、人間は実を食べてしまい、無垢を失いイチジクの葉で局部を隠すようになります。それから人間はエデンの園から追放され、堕落してしまいました。

人間に禁断の果実を食べるようにそそのかしたのがサマエルだという説は、新約聖書外典の『ギリシア語バルク黙示録』からきています。

「新約聖書外典『ギリシア語バルク黙示録』」とは?意味と定義

黙示(もくし)とは隠された真理を示すことであり、黙示録とはそれらが記されている書物です。いわゆる黙示文学の一つですね。内容はエレミヤの弟子であるバルクが天使に導かれて天界旅行をしたときの記録だそうです。紀元後2世紀ごろに書かれたものだといわれています。第三バルク書ともいわれ、他にもスラブ語、シリア語のものがあります。

「お願いです、アダムを迷わせたあの木はなんであったのか教えて下さい」

「それはぶどうの木で、天使サマエルが植えたのですが、このことについて主なる神はお怒りになられました。神は彼と、彼の植えた木を呪い、それゆえその木にふえることをアダムにお許しになりませんでして。それゆえ、悪魔は嫉妬して、自分のぶどうを通じてアダムを欺いたのです」

(新約聖書外典『ギリシア語バルク黙示録』)

上の引用文にあるように、ぶどうの木=善悪の知識の木を植えたのは天使サマエルということになっています。つまり禁断の果実の木を植えたのはサマエルということです。

といっても、ここでは禁断の果実というより、「禁断の味」として表現されているようです。アダムはぶどうの木から「ぶどう酒」を作り、飲んでしまったそうです。ぶどう酒は『ヨハネの黙示録』で姦淫や神の怒りとして表現されることがあります。比喩的に考えればお酒を飲んで逸脱した行動をとってしまい、神の怒りをかったとも捉えることができます。

神は禁断の味を知った人間に怒り、人間は楽園から追放され、堕落してしまいました。そのときぶどうの木を楽園の中央に植えた天使サマエルも怒りをかい、楽園から追放されてしまいます。

そもそもどうしてサマエルは楽園の中央にぶどうの木を植えたのでしょうか。文脈的にはぶどうの木を植えて、神様が怒り、人間がぶどうの木に触れないように命じたということになります。人間だけが触れないように命じられて特別扱いされ、さらに神様に怒られた天使サマエルが人間に嫉妬したということですね。それで人間をだましてぶどう酒を作らせ、飲ませたということになります。人間に嫉妬するという展開もルシファーと似ていますね。

「バルクよ、知りなさい。アダムがその木を通じて断罪され、神の栄光を奪い取られたのと同じように、今の人々もそれからしょうずるぶどう酒を飽くことを知らず飲み続けて、アダムよりもひどい罪を生み出し、神の栄光から遠く離れて、己が身を永遠の火に委ねているのです。それを通じては善いものは何一つ生じないのですから。これをがぶ飲みする者たちは、次のようなことをするのです。兄弟が兄弟を、父が息子を、子供が両親を憐れまず、たとえば殺人、姦通、姦淫、偽誓、盗み、およびこれらに類似のものはすべて飲酒を通して生ずるのです(新約聖書外典『ギリシア語バルク黙示録』)。」

上の文章を見ると、結局「お酒はよくないよねー、飲まないようにしようねー」という説教のように思えなくもない。たしかに泥酔すると人間はよかならぬことをするというのは昔からよく知れたことです。お酒はほどほどにしましょうね。

ところでみなさんは「聖餐(せいさん)」という言葉を知っているでしょうか。

「聖餐」とは?意味と定義

聖餐(せいさん,英:Holy Communion,sacrament):イエス・キリストの最後の晩餐に由来するキリスト教の儀式のことです。新約聖書ではイエスが死刑になる前に、弟子たちと最後の食事を共にし、そのときにイエスはパンをとり「これがわたしのからだである」といい、杯をとり「これがわたしの血である」といって弟子たちに与えたそうです。初代教会では「アガペーの食事」と呼ばれる儀式があり、パンとワインを分け合ってキリストの最後の食事を思い起こしたそうです。

イエス・キリストの血がぶどう酒であると解釈する説があります。実際キリストはぶどう酒は「これがわたしの血である」と言ったと伝えられています。一見するとぶどう酒は神聖なものとして扱われています。それなのにさきほどの『ギリシア語バルク黙示録』ではぶどう酒は禁断の味であり、人間の堕落の原因として扱われています。一見矛盾しているようですよね。

「ノアよ、立ってそのつるを植えよ。神がこう言われるのだから、この木の苦さは甘さに変えられ、その呪いは祝福となり、そこから生ずるものは神の血となるであろう(新約聖書外典『ギリシア語バルク黙示録』)」

「ノアの箱舟」とは?意味と定義

ノアの方舟(のあのはこぶね):『創世記』に出てくる舟。人々の堕落に怒った神が地上を洪水で滅ぼすと「主とともに歩んだ正しい人」であったノア(当時500-600歳)に告げ、ノアに方舟を作らせた。これがノアの方舟である。方舟はゴフェルの木でつくられ、3階建てで内部に小部屋が多くある。妻と三人の息子とそれぞれの妻、すべての動物のつがいがのっている。40日間地上に雨が降り注ぎ、大洪水は150日間続き、ノアの方舟に乗っていた生物を除くありとあらゆる地上の生物が死滅した。

どうやらぶどうの樹は神様に祝福されたみたいですね。ノアの箱舟で有名なノアは天使にサマエルの話を聞かされてぶどうの樹の元になる植物のつるを植えていいか迷いますが、そのとき天使サラサエルが神の伝言を受け、植えることを決意したということです。

結局ぶどう酒は祝福を受けたから飲んでいい、ということになりそうですね。よくわからない話です。いずれにせよサマエルは許されることなく、堕天使、そして悪魔として語られることになります。

ブラヴァツキーいわくサマエル=ルシファー?

「ブラヴァツキー」とは?意味と定義

*1

ヘレナ・ペトロヴナ・ブラヴァツキー(1831-1891,Bravatsky):ロシアの秘教家で神学の論客。オカルティスト。ブラヴァツキーいわく悪魔は人間の進化において重要な目的をもっている。「夜が昼を生み出すように必要であるように、また死が生にとって人間が永遠に生きられるように必要であるように、悪は進歩と進化のために必要なものである(『秘密の教義』)」。

ブラヴァツキーによればサマエルはサタンであり、『創世記』に登場する蛇と同一であり、赤いドラゴンであり、死の天使だそうです。

サタン=ルシファーとする説もあるので、サマエルはルシファーと同一のものと考えられることもあるようですね。バルク黙示録でも人間を誘惑して堕落させた存在としてサマエルが扱われているので、『創世記』の蛇と同一視されることもうなづけます。

 

セクンダデイの一人としてのサマエル

「セクンダデイ」とは?意味と定義

セクンダデイ(Secndadeians):七人の天使めいた存在からなる集団で、本来は大天使の位についていて、計画に従い、歴史上の期間を支配する役目を与えられている。セクンダデイという名称は15世紀末にトリテミウスがつくりだしたといわれている(『悪魔の辞典』)。七名の名前はオフィエル、ザカリエル、サマエル、ミカエル、アナエル、ラファエル、ガブリエル。彼らは一度に345年の長さにわたって歴史上の期間を支配し、現代は太陽の大天使ミカエルに支配されている(1881~)。

ちなみに惑星の順番はおそらく土、木、火、太陽、金、水、月になる。つまりオフィエルが土星、ザカリエルが木星、サマエルが火星、ミカエルが太陽、アナエルが金星、ラファエルが水星、ガブリエルが月にあたる。

天球層火星水星木星金星土星太陽
惑星の天使ガブリエルカマエルラファエルザドギエルアナエルザフキエルミカエル
オリンピアの霊フルファレグオフィエルベトールハギトあらとろんオク
天使ガブリエルサマエルラファエルサキエルアナエルカシエルミカエル

占星術における分類とはすこし異なる。

セグダンデイによればサマエルは大天使であり、火星を支配する天使です。占星術におけるサマエルも火星の天使として挙げられています(惑星の天使としてはカマエルですが)。

死の天使としてのサマエル

カッバーラ伝承によればサマエルは死の天使であり、死にゆく人間の魂に吸収される不道徳という不完全さを消して、人間が天国にのぼれるようにしてくれるそうです(「悪魔の辞典」)。

カバラでは死後の世界というものがなく、死んだ後は善の記憶のみが生命の樹(神)に帰るという説があるので近しいものがあります。WIKIによればカバラでは一般的な死の世界はないと説明されていますので、天国という表現が何を示しているか不明です。神へ帰る=天国へ行くという表現なのか、カバラに違う説にあるのかどちらかですね。

もともとカバラはユダヤ・カバラとクリスチャン・カバラに大きく分かれています。ユダヤ・カバラは旧約聖書の解釈として主に用いられますが、クリスチャン・カバラは生命の樹など魔術的な要素が強い印象があります。おそらく天国という表現は旧約聖書的なので、ユダヤ・カバラのほうの説でしょうね。

「カバラ(カッバーラ)」とは?意味と定義

・カバラ(kabbala):ユダヤ教の伝統に基づいた創造論、終末論、メシア論を伴う神秘主義思想、カバラはヘブライ語の同士キッベール「受け入れる、伝承する」の名詞形。

カバラはユダヤ・カバラとクリスチャン・カバラに大きく分かれています。前者は旧約聖書の解釈として主に用いられ、後者は生命の樹など旧約聖書の応用として用いられています。

思想がとても面白い。カバラでは世界の創造を神エイン・ソフから聖性の10段階にわたる流出の過程と考え、その聖性の最終的な形が物質世界であるという解釈をしているようです。聖性(holiness)とは聖人(イエス・キリストと似たもの)になることを一般的には意味します。カバラの文脈でいえばおそらく神エイン・ソフの神の属性・性質が10段階にわたって流出するといったところでしょうか。

カバラのセフィロト*9

その流出過程は「生命の樹(セフィロト)」の図で説明されることがあります。10個の球と22本の小径で表現されています。

カバラの伝承では死後の世界というものはなく、神はそれぞれ個人に内在し、死んだ後は神が記憶を収集して再創造に利用するらしいです。

「ナグ・ハマディ文書」:サマエルはヤルダバオート(デミウルゴス)?

「ナグ・ハマディ文書」とは?意味と定義

・ナグ・ハマディ文書(The Nag Hammadi library):1,945年にエジプトのナグ・ハマディ村の近くで見つかった初期キリスト教の文書。ナグ・ハマディ写本ともいう。3世紀後半ごろに筆写されたものとされ、グノーシス主義的なものが多い。写本(コーデックス)は全部で52編ある。

悪魔との関係ではサマエルが盲目の神の意味をもつとナグ・ハマディ文書の『アルコーンの本質』に記載されている。

ナグ・ハマディ文書の『ヨハネのアポクリュフォン』では偽神ヤルダバオト(デミウルゴス)の別名としてサマエルが挙げられている。

「アルコーンとアイオーン」とは?意味と定義

・アルコーンはギリシア語で支配者を意味する。グノーシス主義においてヤルダバオート(造物神)は第一のアル・コーンであり、その配下にも複数のアルコーンが存在するといわれている。

グノーシス主義においてアルコーン(偽の神)は低次霊的な存在であり、高次霊的な存在であるアイオーン(真の神)とよく対比される。

第一のアルコーン(ヤルダバオート)は地上の神であり、「この世」と「人間」を創造した者といわれる。

「グノーシス主義」とは?意味と定義

・グノーシス主義(英:Gnosticism):1世紀に生まれ、3-4世紀にかけて地中海世界で勢力を持った思想を意味する。グノーシスの意味はギリシア語で「認識・知識」。WIKIによればグノーシス主義とは「自己の本質と真の神についての認識に到達することを求める思考傾向」を意味するそうです。

グノーシス主義の主な特徴は「反宇宙論」と「二元論」に集約されます。

反宇宙論:「地上の生の悲惨さは、この宇宙が悪であるため」と考える思想。

二元論:善と悪、真と偽、霊と肉体、イデアと物質のように2つに物事をわけて考える思想。グノーシス主義では悪の宇宙を作った神は悪の神であり、偽の神(アルコーン)であると考えた。そしてどこかに善の神(アイオーン)も存在すると考えている。悪の宇宙、つまり悪の世界は物質で構成されているので、物質も悪と考える。肉体も物質なので悪である。善なる存在は霊やイデアになる。

グノーシスの神話において、まず最初に真の神(アイオーン)が創造した世界(充溢、プレローマ)があります。そしてアイオーンのうちの一人(ソフィア)がヤルダバオート(デミウルゴス)を創り、ヤルダバオートはやがて「この世」と「人間」を創ります。ヤルダバオートはグノーシス主義では低次霊の神であり、偽の神(アルコーン)です。

「ヤルダバオート(デミウルゴス)」とは?意味と定義

・ヤルダバオート,ヤルダバオト(Jaldabaoth):グノーシス主義における「この世」を造ったとされる偽の神(アルコーン)。デーミウルゴス(デミウルゴス)ともいわれる。第一のアルコーンとされ、ヤルダバオートの配下には複数のアルコーンがいるとされている。グノーシスの神話では真の神アイオーンの一人であるソフィアが自分の力を発揮しようとしてヤルダバオトをつくったとされている。ヤルダバオト自身はアイオーンによってつくられたことを忘れ、自らの他に神はいないと傲慢になっている。

ヤルダバオトは「この世」や「人間」を造った神とされている。グノーシス主義ではこの世は悪、つまり宇宙は悪であると考えられている(反宇宙論)ので、この世を造った神もまた悪であると考えている(そうなればヤルダバオトをつくったアイオーンも悪ではないかと突っ込みたくもなるが)。ヤルダバオトの傲慢さゆえに宇宙は悪になったと解釈する説もある。

悪魔との関連では、堕天使サマエルがヤルダバオトと同一のものと考える説がある(『ヨハネのアポクリュフォン』)。

サマエルがヤルダバオトと同じものとして扱われる文献はナグ・ハマディ文書の中にある、「ヨハネのアポクリュフォン」です。その中でサマエルはヤルダバオトの別名として紹介されているそうです。また同一の文書の『アルコーンの本質』では”盲目の神”としてサマエルが紹介されています。

ヤルダバオト(デミウルゴス)はグノーシス主義において、この世を造った偽物の神、あるいは悪神として描かれています。ちょうどルシファーやサタンといった魔王のような存在ですね。この世の支配者をギリシア語でアルコーンといいますが、ヤルダバオトは第一のアルコーンと言われ、悪の頂点的存在です。

そんなすごい悪の王とサマエルが同一に扱われているのは驚きですね。サマエルはサタンと同一視されることもあります。聖書は悪の存在の呼び方の違いだけで、実際は同じ悪魔を示していることがよくあります。

サマエルの外見、イラストなど

サマエルの外見について

ユダヤの3世紀以降に登場する悪魔としてのサマエルは、12枚の翼をもち、全身を覆う目があり、どんな姿にも変身することができるそうです。

 

*2

この絵は伝承に近いイラストでいいですね。翼が12枚です。蛇をもっているのはエバを誘惑した存在としての比喩だと思います。

 

参考文献

参考書籍

1:知っておきたい 天使・聖獣と悪魔・魔獣

2:悪魔の事典

3:図解 悪魔学 (F-Files No.027)

4:堕天使―悪魔たちのプロフィール (Truth In Fantasy)

5:悪魔事典 (Truth In Fantasy事典シリーズ)

引用画像

1:http://www.spectrumgothic.com.br/ocultismo/personagens/helena.htm

2:https://www.deviantart.com/valyavande/art/Samael-2016-613435189

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